囲碁界きっての男前にして雑学博士・亜Q先生によると棋士の顔は次のように分類される。
おじいさん顔:チクン大棋士、高尾、羽根直樹、河野臨、レドモンド、森田、溝上、高野。大森八段・信田六段・井山七段。
おばあさん顔:梅沢、小山、加藤朋子、岡田、甲田、大沢、原、穂坂、潘、中島、万波カナたんの妹のナオたん。
男の子顔:棋聖・山下、小林光一、王立誠、オーメン、依田、ソンジン。石倉、神田、小松英樹、楊、黄孟正、小長井、蘇、秋山、加藤充志。七段以下では、スジュン、黄イソ、松本、金澤秀男、鶴山、古作さん。
女の子顔:シェー・イーミン、ヤッシー、チネン、新海、巻幡、鈴木歩、向井3姉妹。中でも末娘のチアキ嬢。
コドモ顔:小林健二、ジョー、水間、王ユイニン、宮崎龍太郎。
コドモ顔とロージン顔が同居:チーママと東の貴公子セーケンさん。
なんだかよく分からないという人は千寿会かってにホームページ【ふりゆくものは我が身なりけり】を訪問するといい。もっと分からなくなること必定である。^^;
でもあまりにも学術用語風の呼び方では碁を嗜まない一般人には殆ど分からないと思ふので、フルネームで表記する。要するに補足或いは蛇足をしてみた。間違っていたらスマソ。
おじいさん顔:趙治勲、高尾紳路、羽根直樹、河野臨、マイケル レドモンド、森田道博、溝上知親、高野英樹、大森泰志、信田成仁、井山裕太。
おばあさん顔:梅沢由香里、小山栄美、加藤朋子、岡田結美子、甲田明子、大沢奈留美、原幸子、穂坂繭、潘坤ト、中島美絵子、万波奈穂。
男の子顔:山下敬吾、小林光一、王立誠、王銘エン、依田紀基、趙善津、石倉昇、神田英、小松英樹、楊嘉源、黄孟正、小長井克、蘇耀国、秋山次郎、加藤充志、金秀俊、黄翊祖、松本武久、金澤秀男、鶴山淳志、古作登。
女の子顔:謝依旻、矢代久美子、知念かおり、新海洋子、巻幡多栄子、鈴木歩、向井梢恵、向井芳織、向井千瑛。
コドモ顔:小林健二、釼持丈、水間俊文、王唯任、宮崎龍太郎。
コドモ顔とロージン顔が同居:小林千寿、高梨聖健。
スジュンさんは八段に昇段、古作登氏は元週刊将棋編集長で【「遊びをせんとや生れけむ 戯れせんとや生れけん 遊ぶ子供の声きけば 我が身さえこそ動がるれ」(梁塵秘抄)】から始まるリレーエッセーを書いた人と記憶しているがどうなんだろう?
で、結局自分はこの囲碁人類学的分類からいくとどの顔になるのかと考えたのだが、結局、山下敬吾、小林光一、王立誠、王銘エン、依田紀基、趙善津、石倉昇、神田英、小松英樹、楊嘉源、黄孟正、小長井克、蘇耀国、秋山次郎、加藤充志、金秀俊、黄翊祖、松本武久、金澤秀男、鶴山淳志、古作登氏の属する「男の子顔」だなあと悟った次第である。
でももうすぐモモタンが当地にお目見えするらしいので、「男の子顔」から「おじいさん顔」に変身しなければならないと思ふが、チクンさんのような超絶髪型にするとモモタンはきっと吃驚して泣くだろうなあ。(ーー;)
2008年03月26日
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梅沢はおばあさん顔ですかぁ、、、歳は争えないんですねぇ。
ゆかりんと梅沢由香里は別人と思量。アセアセ;;
でも梅沢由香里姫は、やっぱり美人の魔法使い婆さんのよう。
彼女は人一倍頭脳の容量が大きいので、きっと怒らない。
おいらは信じています。
いつもびくびくしながら思い切ったことを書くのは醜男の宿命でせう。
拙宅にも美人の魔法使い婆さんが約1名いると睨んでおりますが、こればっかりは生命の危険があるのでここにメモするだけに留めます。ナンチャッテ (ーー;)